江戸時代・19世紀
高2.4
線刻銘「懐玉」
東京国立博物館
郷誠之助氏寄贈
可憐な子犬の姿を象った置物根付。
「懐玉」は正次が三十歳~五十歳の頃に用いた銘。
文化十年~明治二十五年(1813-1892年)。
二十歳頃までは「懐玉堂」、三十歳頃まで「正次」、五十歳頃まで「懐玉」、その後は「懐玉齋正次」。
明治期の作か。
出典:国立博物館所蔵品統合検索システム
ColBase可憐な子犬の姿を象った置物根付。
「懐玉」は正次が三十歳~五十歳の頃に用いた銘。
文化十年~明治二十五年(1813-1892年)。
二十歳頃までは「懐玉堂」、三十歳頃まで「正次」、五十歳頃まで「懐玉」、その後は「懐玉齋正次」。
明治期の作か。
出典:国立博物館所蔵品統合検索システム