ColBase 龍前立兜牙彫根付 江戸時代・19世紀高3.3線刻銘「神子斎」東京国立博物館兜のしころ(頭の後ろや首回りを守る部分)や龍の鱗が細密に彫り込まれています。色付けも素晴らしい。「神子齋」は「龍珪」の別号。上田令吉「根附の研究」に詳しい記述がある。天保以降慶應頃の人... 2018.12.20 ColBase